株式会社監理

株式会社監理

警備員教育

警備業務は人がすべてです。
仕事への適性や人柄を重視した面接を実施。
誠実で責任感ある「人財」を採用し、ひとりひとり丁寧に教育にあたります。

教育の流れ

教育までの流れ

4日

新任教育(入社研修)

新たに警備業務に従事する警備員は本教育で
座学、実技、現場実習により基本的事項を習得します。

社内教育(30時間)
  • 警備業務実施の基本原則

    基本の遵守

    コンプライアンスの徹底

  • 警備員の資質の向上

    社会的使命の自覚

    社是、勤務要領の徹底

    基本の姿勢、敬礼の励行

  • 警備業法、関連法令の理解
    事故発生時の応急処置
  • 装備品の使用

    制服の着用

    誘導灯・警笛等の活用

  • 実技教育

年2回

現任教育

1年を前期と後期に区分し、各期(半年)に1回実施します。
現に警備業務に従事している警備員は、
基本教育及び業務別教育を受講し、その能力向上に努めます。

基本教育(半日)

基本教育(半日)

警備業務に関する基本的な知識の向上を目指します。

  • 警備の基本原則

    基本の遵守

    コンプライアンスの徹底

  • 警備業法、関連法令の理解
  • 事故発生時の応急措置
業務別教育(1日)

業務別教育(1日)

警備業務をさらに的確に行うための知識・技能の向上を
目指します。

  • 道路交通法関連事項
  • 車両及び歩行者の誘導要領
  • 各種資器材の使用要領
  • 事故発生時の措置

適時

巡回指導(月1回~5回程度)

全警備員に対し、指導教育責任者及び教育部員が現場を巡回し、
警備員の実務上の疑問、問題点の解決を図っています。

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